【特徴】エリックホグランの最初期の代表作※伝記「Fran Boda till New York Erik Hglund」にも登場しています【商品説明】Erik HoglundがBODA(ボダ)に入社した年~翌年(1953-1954年)にかけてデザインした、クリスタルガラスの三角デキャンタ※BODAの古いカタログにも掲載されていて、型番は「H179」です3面あるボトル側面には、「バッファロー(水牛)」と2種類の「人の顔」のレリーフが型押しされています非常にインパクトのあるデザインで、独特の存在感を放っていますただ、透明度の高いガラス素材のため圧迫感はなく、お部屋にすんなりと馴染んでくれます底部には「Boda H179」のカットサイン入り付属品の栓も残っていますリサラーソンやカイフランク、オイバトイッカなどのデザイナーやイッタラ、グスタフスベリやロールストランドなどのメーカーがお好きな方におすすめですミナペルホネン、IDEE(イデー)の雑貨とも相性が良いと思います【コンディション】ボトル内部を無水エタノールで洗浄していますただし、落としきれない汚れが少し残っています70年ほど前のお品ですので、その点はご了承ください底部に細かなスレや小傷があるものの、致命的なダメージはありませんガラス下部や底部にスジやヘコミがありますが、これはガラス加工時に付くもので傷ではありませんヴィンテージ品としては、非常に良いコンディションだと思いますガラス製品の特性上、歪みやしわ、くぼみ、気泡等がある場合がございますので、ご理解いただければ幸いです※コンディションの受け止め方は個人差があり、写真や文章では伝えきれない部分もございますご不明な点がございましたら質問欄よりお問い合わせ頂ければと思います品名:三角のガラスボトルデザイン:Erik Hoglund/エリックホグラン製造年代:1953-1954年(最初期)カラー:clear(クリアー)サイズ:高さ22cm、三角形の一辺の長さ11cm※エリックホグランは作品数が非常に多く、全容の把握が困難な作家です北欧ヴィンテージLoopでは、Erik Hoglundの関連書籍やBodaの古いカタログなどの資料を収集し、正確な情報をもとに出品していますのでご安心ください